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今日はビール検定の公式テキスト、第3章の途中までを勉強しました。ここは知らないビールの名前がたくさん出てくるので眠くなりました。。
まずは発酵によって種類が分けられていました。
自分なりの第3章さまざまなビールまとめ①
1 下面発酵は3種類くらいあって、日本でもおなじみにビールはピルスナータイプと言う下面発酵のタイプに分類される。
2 上面発酵も3種類あってドイツ、イギリス、ベルギーのビールはこのタイプが多い。
3 自然発酵はベルギーのランビックと言う名前のビール
ドイツ、チェコ、オーストリアのビールの種類がバババッと出て来て、これらを覚えなきゃならないのであれば100点はあきらめます。覚えれる気がしません。。
そういえばチェコのガラス職人は仕事中に水分補給としてビールを飲むことが許されているそうです。なんとも羨ましい話ですが、仕事になるのでしょうか?
そもそも外国人とアジア人では、アルコールを分解する酵素を体内に持つ量が違うらしく、水より安全なワインやビールが日常的に飲まれる国もたくさんあると聞いたことがあります。
フランスなんかもミネラルウォーターよりワインの方が安いらしいですしね。
明日はイギリス、アイルランド、ビールの本場ベルギー、オランダのビールの勉強をする予定ですが、そこもビールの名前がいっぱい出て来て眠くなるのかな。。
豆知識。キリンのメールでキリンビール大学と言うサイトがあるのを知りました。そこでもビールの様々なことを学べるので、目を通すのもいいかもしれませんね。キリンビール大学→http://www.kirin.co.jp/daigaku/

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