2012年7月17日火曜日

ビールをおいしく飲む7つの方法


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自分なりに考えてみました。

①適度に疲れていること

これは実はすごく大切なことだと思います。今までで、ビールが一番おいしいと感じたのは、旅先で一日中歩き回り、疲れて帰ったホテルで飲んだ1杯でした(*^_^*)

②適度に空腹であること

もちろん、体には良くないとは知りつつも、お腹が空いている状態の方がビールが美味しく感じるのはなぜでしょう??

③キチンとビールが冷えていること

当たり前の事のようですが、これが大事。日本のビールは5~6度くらいまで冷やすのが一番おいしいそうです。外国のビールで、酵母が生きているタイプのビールは、それより高い目の温度で飲むのがビールのパワーを感じるそうです(もやしもん第8巻で言うてました)

④お気に入りのグラスで飲むこと

これ大事。缶ビールや瓶ビールは、すこしガス圧が高い気がしませんか?お店で飲む生ビールと違う気がするのはそのせいです。グラスに注いで飲めば、ちょうどいい感じになるように出来ています。そして、お気に入りのグラスはテンションが上がります。


⑤あまり泡立てずに注ぐこと

よくテレビなどで、勢いよく初めはそそいで、泡の蓋を作ります、なんて言ってますが、あれはやり過ぎだと僕は思います。適度にそそいで、ガスを向くくらいがちょうどいいです。

⑥美味しいものと一緒の飲むこと

もちろん、ビールだけでも美味しいですが、塩気の聞いた枝豆なんかはタンパク質も同時に取れて最高です。


⑦嫌なことは忘れて飲むこと

憂さ晴らしにもむのはもったいない!嫌なことは忘れて、単純に冷たいビールを味わいましょう!

独断と偏見でお送りしました。ビール検定の勉強は進んでおりません。明日は頑張ります!

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