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昨日に引き続き、ビール検定公式テキスト2章の勉強です。
ビールの製造工程なので、詳しく勉強すると、専門用語もたくさん出てくるし、新しい知らないことが出てくるんですよね?
ただ、ここでも役に立つのがマンガ「もやしもん」
発酵とか醸造とか、デンプンを分解とか糖を分解とか、そういうのを解りやすくマンガで学べるのがいいですねー。
自分なりの第2章ビールの製造工程まとめ②
1 麦汁に含まれる糖分を、酵母がアルコールと炭酸ガスに分解してくれる。
2 ビールによって発酵の時間や方法が異なるが、いずれもベストのタイミングを逃すと、香りが損なわれるなどの弊害がでる。
3 昔は熱処理をするのが一般的だったけど、いまは濾過することによって、気軽に生ビールが飲めるようになった。
4 瓶ビールも缶ビールも、お店の樽生も中身は一緒。
5 大事そうな難しい専門用語 ブルッフ→麦汁を煮沸するときに出るタンパク質の塊 ルプリン粒→ホップの香り成分 ほかにもいっぱいあったけど覚えられそうにない。。
6 瓶ビールの瓶は10回くらいリユース!
まあ、これくらいかな。
ビール検定までまだ2か月もあるのに、7分の2は勉強が終わってしまった。
100点狙ってみようかな(*^_^*)
ビール1年分、もらえるものならもらいたいですね~。
最後にマメ知識!サッポロが影の主催なのでサッポロビールから。黒ラベルの350mlのカロリーは140キロカロリー。今朝、5キロのジョギングで僕が消費したカロリーは320キロカロリー。2本までに抑えることが出来れば、痩せることが出来るな(笑)

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